レンタル収納庫 屋外型の夜間の使い勝手は?
こんにちは。
シティボックス豊田レンタル収納庫のブログに お越しいただき
ありがとうございます。
今回はレンタル収納庫野外で使う場合、夜間の使い勝手は
どうなのかということに述べてみたいと思います。
レンタル収納庫シティボックストヨタ24は
屋外にあるレンタル収納庫ですそのため屋内型と比べて
非常に安い料金で毎月利用できるのがメリットとなってます。

しかし、 仕事の帰りなどに,荷物を収納したいという人だと
収納作業をする場合、夜間に その作業をする場合が多い
ですよね。
そこで実際に、夜間に収納作業をした場合どんな感じに
なるのか ということを述べてみたいと思います。
レンタル収納庫シティボックス豊田には、照明設備は付いて
ないんですが。
電柱などに街灯があるのである程度の一定の明るさは
確保されています。
ですので、真っ暗闇で何も見えないということはありません。
入り口門から、台車を使って各お客様の収納庫に行く
ことも十分可能です。
ただ、足元などが 暗かったりする場合が多いので注意は
必要ですが問題はないと思います。
次に収納庫の鍵を開けて荷物の出し入れをする場合ですが
これは一番簡単な解決方法は100均で売っている ライトを
収納庫に一つ入れておけば、非常に楽に作業ができます。

まず、収納庫の鍵を開けて、100均ライトを点灯させる。
それだけで手元の収納庫内の明るさは確保されますので
そこで荷物の出し入れを行うと 両手も使えますし、非常に
夜間でも 短時間で荷物の出し入れ作業ができるので
これはお勧めの方法だと思います。
確かに屋内収納庫の方は入った時に自動スイッチでライトが
消滅したり色々、気配りはされてるかと思いますがその分
毎月のレンタル収納庫の利用料金に跳ね返ってくる訳ですよね。
しかしレンタル収納庫で荷物の出し入れをする機会というのは
大して多くないんですよね 。
屋外型のレンタル収納庫は夜間でも十分利用できる。
荷物を収納庫に預けておく期間は結構長いんですけども
出し入れの回数は年に1回か2回とかあるいは数ヶ月に一回あるいは
一旦入れたままだとその日に1回という人もいらっしゃるみたいなんです。
そこで、 年に数回のために毎月の利用料金が跳ね上がってくると結構。
自分のお財布にも響いてきますので やっぱり。 無理なく長期で使うと
すれば、屋外型レンタル収納庫の方が
有利かなと思います。
気になったら 是非一度連絡してください。
#レンタル収納豊田