残念 うな源が中国産うなぎを国産と偽造報告

残念 うな源が中国産うなぎを国産と偽造報告

 

今回は、人気うなぎ店うなぎ を取り上げてみたいと思う。

近鉄百貨店に テナントとして入っている有名な店うな源がなんと7万匹の

中国産うなぎを国産のうなぎとして販売・・
移動して販売していたということがニュースで明らかになった。

近畿農政局の調べによると、鰻元は2020年4月から11月にかけて近鉄百貨店の店頭で、
弁当16万個など国産と偽って販売したということですね。

このブログはレンタル収納庫オーナーが収納の事に関してはもちろん日頃の関心の
ある出来事などにも書き込みをしています。

レシートやクレジットカードの記録を見てあれば返金すると、 いうコメントを出して
いますが、なかなか難しいのではないでしょうか。

そもそも人気店になるうな源 が中国産うなぎを国産と偽造 してまで
販売するメリットは一体だったのでしょうか?

以前、船場吉兆が食べ残しの素材をお客様に再利用していたしていたというとんでもない
事件がありましたが、当然船場吉兆は閉店に追い込まれ廃業しました。

 

一時的に考えれば儲かるのかもしれませんが、将来的にみれば取り戻しの付かない
事をしていると言う事を肝に銘じるべきです。

食品の表示偽装が明るみに出た時はお客様の信頼という部分はもう元に戻らない
という風に 考え。

 

今まで積み上げてきたものが崩れ去ってもゼロになるということを。 分かってる
はずだと思います。

 

しかしそれでもそう言った食品偽造をやらなければならないまでにひょっとしたら
うなぎんは追い込まれていた・・

売上が減少し追い込まれていたのかもしれません。

そして、 中国産のウナギとはいえ、安くてふっくらした。 美味しい鰻があるという
ことで販売したのかもしれません。

 

そうであるならば中国産という風に表示してどういうメリットがあって反対にどういう
加工をしてどう言う餌を食べさして。

添加物などデメリットを、しっかり表示した上で安く売るという方法もあったの
ではないでしょうか?

いずれにしても、

中国産を国産として偽って販売するということは、 これが明るみに出た時点で、鰻元はもう
廃業に向かうしかないのかと思います。

うなぎだけではなく、 中にはあさりなども中国産を国産として偽造して販売している。

ところも多々ありそうなのですがやはり1店舗の会社となるとそれが 公になった瞬間、

今まで積み上げたものがゼロになるという恐ろしさをしておかなければならないのかと思います。

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